【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフ体験談・手軽に楽しめるホットドリンク

手に入り安く、スティックタイプで持ち歩きもラクチン。
簡単に作れるネスカフェエクセラふわラテシリーズ。

 

そんなふわラテが大好き、という方から体験談をお寄せいただきました
どのお店でも珈琲コーナーを覗くと必ず置いてあるほど、人気のシリーズ。
見かけて気になっていた方、必見です!

 

<【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフ愛飲者の方の特徴>

  • 39歳、女性
  • フリーランスー・webライター

【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフ・ダイエットにもおすすめのお気に入り

 

【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフは、シルクのようなキメ細かな泡が特徴で、さらにカロリーと脂肪分は1/2。

 

シルキークレマ製法から生まれる繊細な泡がやわらかで優しい味です。
リラックス効果があり、心まで優しくなれます。

 

1本16kcalなのも嬉しいポイント。ダイエットに良いコーヒーです。
カロリー控えめですが、香りも良く、甘くて美味しいです。

 

1杯分ずつのスティックタイプなので持ち運び便利。
寒い時期に1日3〜4本くらい消費しますが、それだけ飲んでも自販機で缶コーヒー1本買うより全然安い。
すごく助かります。コスパ◎。

 

スティックの粉を入れて、カップに湯を注ぐだけの超お手軽ホットドリンクです。
お湯を少なくして少し濃い目にすることが、美味しく飲むポイントです。

手軽さ、値段、ヘルシーさに惹かれ購入・家族みんなのお気に入り

 

普段から他のネスカフェのインスタントを飲んでおり、ネスカフェのコーヒーが好きです。

 

今回、スティックタイプで手軽、値段も手頃、ハーフ&ハーフに惹かれ購入しました。

 

簡単にラテが作れて良いです。
ホットでもアイスでも美味しいです。
とてもマイルドな仕上がりです。
酸味、苦味が他社の類似した製品に比べ、マイルドで好ましく9歳の息子でも飲めました。

 

甘党の方にはおすすめです。甘くて美味しいです。
ダイエットをしているので購入しました。

 

泡がたった時に本格的に見えるのも楽しいです。
ハチミツを入れて飲むとさらに美味しくなります。
同僚にもおすすめしたところ、美味しいと絶賛でした。

 

我が家では朝、パンを食べるのですが、特に忙しい朝には簡単に飲めて役立っています。
飲み口が軽いので、ティータイムの回数が多い自分にピッタリなコーヒーだと思いました。

 

このコーヒのポイントは、なんと言ってもコストパフォーマンスと手軽さです。
仕事で疲れて帰ってから飲むと、疲れが浄化されて癒やされます。
泡のクリーミーさも好きです。
便利良し、香り良し、家族みんなのお気に入りです。

 

手軽さ最強のスティックタイプ・いつでもどこでもふわふわラテ

 

【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフは、仕事の休み時間にも飲んでいます。
同僚と一緒に飲んでいると話が弾みます。
ほっと一息つく時間のおかげで、また仕事を頑張れます。

 

自分でコーヒーを淹れる場合、量のバランスが悪くて美味しいコーヒー出来ない時がありました。
でもふわラテなら、間違える心配なし。
いつでも美味しいコーヒーを飲むことができます。
パッケージも美味しそうで好きです。

 

お湯を沸かしてカップに注ぐだけで、直ぐ飲めます
時々家族でアウトドアに行く時にも持っていきます。
大容量なので、人が大勢集まる時にも助かりました。

 

ネスカフェはとても美味しいです!フワフワ感が◎。
最近のインスタントコーヒーはレベルが上がっていると思います。
カロリーが低いですがミルク感もあって良いです。
豆の苦味が好きな方にはおすすめです。

 

旦那さんは、朝の眠気覚ましに良いと言って飲んでいます。
ネスカフェグストも持っていますが、やはりスティックの手軽さにはかなわないと思いました。

 

毎朝飲む分と、水筒に入れる分を考えると、お安くて助かります。
ラテで砂糖やミルクを足さなくてもそのまま美味しく飲めて嬉しいです。
デスクワークをする時には強い味方です。

 

暖かい飲み物が恋しくなる季節。手軽に飲めて便利です。
色々なコーヒーを、試していますがこちらは程よい甘さがあり冬の寒いときにはピッタリの商品です。

これからオリジナルブレンドコーヒーに挑戦する場合のポイント

 

ブレンドコーヒーは、膨大にある豆から自分の好みに適したものを選びましょう。
ブレンドするコーヒー豆は3〜5種類がおすすめです。

 

ブレンドコーヒーは、組み合わせる豆を変えることで無数のパターンを作り出せます。
ブレンドするコーヒー豆が多すぎると、味にばらつきが出てしまい安定した味を表現できません
味や風味を安定させ飲んだときにそれぞれの特徴を感じられるよう、使用するコーヒー豆は3〜5種類程度に抑えるのがポイントです。

 

コーヒー豆をブレンドする場合、味のベースとなる豆を選ぶことが必要です。
豆の持つ味わいや香りの特徴を踏まえて選ぶとお好みのコーヒーに仕上がります。

 

香ばしさが特徴的なブラジルや円熟したコクを持つコロンビアをベースとして使用すると◯。
その他によく使うのは、モカ・タンザニア・マンデリンなどです。
ベースとなるコーヒー豆は最低でも30%以上、特にその個性を際立たせたい場合は50%以上配合すると良いです。

 

余談ですが、炭焼珈琲・フレンチロースト・イタリアンローストは違いがあるようで、コーヒーの生豆は、収穫した段階ではあまり香りもなく、産地による差もありません。
これをロースト(焙煎)することで水分が減少し、風味や香りといった特徴が際立ってきます。
ローストは大きく分けて浅煎り、中煎り、深煎りの3種あります。

 

【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフ体験談まとめ

 

【ネスカフェエクセラ】ふわラテ・ハーフ&ハーフ体験談についてまとめます。

 

  • マイルドで、きめ細やかな泡が特徴
  • カロリーと脂肪分が1/2
  • 1杯ずつのスティックタイプ
  • 1本16kcalでダイエットにも◎
  • お湯を注ぐだけで手軽に飲める
  • これからオリジナルブレンドコーヒーに挑戦するならコーヒー豆のブレンドは3〜5種類がおすすめ

page top